【2026年8月最新】PlayStationPlus(プレイステーションプラス)で遊べるおすすめソフト33選

ゲーム

プレイステーション4が発売され早13年。そしてプレイステーション5が発売されてから約6年。数々の名作を生みだし、世界中の人を楽しませてきました名作ゲーム機。それがsonyのプレイステーション。

今回は、そのsonyからプレイステーション向に向けて提供されているサブスクリプションサービス『PlayStationPlus(プレイステーションプラス)』で遊べるおすすめソフトをご紹介いたします。

【ご注意】
『PlayStationPlus(プレイステーションプラス)』には3つのプランがあり、今回ご紹介するソフトがサブスクで遊べるプランは、『プレミアム(月額1550円)』と『エクストラ(月額1300円)』です。

1作目:ペルソナ5 ザ・ロイヤル

ジャンル:RPG

ターン制RPGの最高峰‼
東京(主に渋谷)を舞台にした、学園ジュブナイルRPGの最高傑作。とにかくオシャレでとにかくスタイリッシュ。ストーリーも王道かつ意外性もあり、最後まで飽きさせない展開に中断するタイミングを見失います。やり込み要素あり、周回要素ありと内容も盛りだくさん。クリアするまで100時間越えのボリュームはやりごたえ満点です。

「この作品をやらずしてターン制RPGは語れない」くらい、必ずプレイすべき1本です。
ワクワクとドキドキがつまった作品となっています。

 

2作目:Ghost of Tsushima

ジャンル:オープンワールド

日本の対馬を舞台にした、元寇をテーマにしたオープンワールドアクションRPG。
美しい映像、重厚なストーリー、やり込み要素などなど、ゲームとしてのクオリティが極めて高い作品。アクションも程よい難易度と文句のつけようがない。

 

3作目:スパイダーマン

ジャンル:オープンワールド・アクション

ニューヨークを舞台にした、オープンワールドアクションゲーム。主人公のピーター・パーカー(スパイダーマン)となって、ニューヨークの街中を自由に駆け回ることができます。

スタイリッシュなアクションで、アクションゲームとして面白いことはもちろん、移動がとにかく楽しい!アクションは若干慣れが必要なので、アクションゲームが苦手な自分は最初手間取ったけど、操作方法に慣れてしまえば、十分楽しむことができます。

 

 

4作目:ユニコーン・オーバーロード

ジャンル:シュミレーションRPG

時間が溶けるシュミレーション

5作目:ホグワーツレガシー

ジャンル:オープンワールドRPG

ハリーポッターの世界が楽しめる、オープンワールドアクションRPG。細部まで作り込まれたホグワーツをこれでもかというほど楽しめます。ハリーポッターファンはもちろん、単純にオープンワールドファンタジーゲームを楽しみたいという方にもおすすめです。

6作目:バイオハザード ヴィレッジ

ジャンル:ホラー・アクション

とにかく怖い。とにかく・・・怖い。夏にぴったりのホラーゲームです。

7作目:グランド・セフト・オート5

ジャンル:オープンワールド・クライムアクション

オープンワールドクライムアクションゲームの金字塔。

 

8作目:アサシンクリードシリーズ

ジャンル:ステルスアクション

シリーズタイトルの多くがPS+で遊べるようになっています。個人的におすすめは、オリジン、オデッセイ、ヴァルハラの3作品で、ステルス要素は残しつつRPG要素が強くなっていて、かつボリューム満点で気づくとプレイ時間が100時間を超えていたりします。

9作目:トゥームレイダーシリーズ

ジャンル:アクション・アドベンチャー

美麗なグラフィックはまるで映画のよう。

アンチャーテッドシリーズに近いですが、こちらの方がRPG感が強めです。

(アンチャーテッドもPS+で遊べます)

10作目:テトリスエフェクト

ジャンル:パズル(落ちゲー)

落ちゲーの基本テトリス。その最高到達点がテトリスエフェクト。心地良さが別格です。

11作目:スカイリム

ジャンル:オープンワールド・RPG

オープンワールドファンタジーアクションRPGの王様。圧倒的な自由度は本作ならでは。

12作目:フォールアウト

ジャンル:オープンワールド・RPG

やり込み要素の究極系。

13作目:ファイナルファンタジー7 リメイク(PS5はリメイクインターグレード)

ジャンル:アクションRPG

PS1で時代を築いた超超超名作のリメイク。その超名作を圧倒的なグラフィックで再構築した本作は、オリジナルをプレイしたことのある人もない人も絶対にプレイすべき1作です。

14作目:龍が如く7

ジャンル:RPG

現代日本を舞台にしたコマンド式戦闘のRPG。7(セブン)ということで、龍が如くシリーズとしては7作目(ゼロ、維新などのスピンオフは除く)。

とはいえ、今までの主人公である『桐生一馬』から『春日一番』に主人公が交代し、ゲームジャンルもアクションからコマンド式RPGに変更になるなど、挑戦的な作品。

それでも龍が如くらしさは失われず遊び心が満載。さらにストーリーが抜群に面白いという神作。

プレー時間は、サブクエストをある程度こなしつつ、そこまでやり込まない程度でも60時間くらい。やり込みだしたらきりがない。

 

15作目:龍が如く8

ジャンル:RPG

7(セブン)の続編。主人公は前作に引き続き『春日一番』。さらに『桐生一馬』も加わりキャラクター数が増加。物語の舞台も伊勢崎異人町に加えてハワイが加わり大幅にスケールアップ!

今作は春日一番の新たなる物語であるとともに、桐生一馬の集大成にもなっている。つまり、今までの龍が如くをプレイしておくことが、本作を最大限楽しむ条件となる。

というか可能であれば今までの龍が如くをプレイしてから、本作を遊んでほしい。それくらい過去作とのつながりが深い作りとなっている。

 

 

16作目:ホロウナイト

ジャンル:横スクロールアクション(メトロイドヴァニア)

メトロイドヴァニアと呼ばれるジャンルの名作。2D横スクロールアクション×探索要素×高難易度アクションで何度もリトライを繰り返しながら進めていく作品となります。

17作目:キャットクエスト3

ジャンル:オープンワールド・アクションRPG

かわいいキャラクターとは裏腹にしっかりとしたオープンワールドアクションRPGの本作。手軽に遊べるのに意外と奥が深いのがいい。

18作目:デッド・セルズ

ジャンル:横スクロールアクション(メトロイドヴァニア)×ローグライク

ついついプレイしてしまい、やめ時を失う系ゲームの代表格。

19作目:サイバーパンク

ジャンル:オープンワールド

未来都市を舞台にしたオープンワールドSFアクション。半端ない作り込みはもはや異常。

20作目:ファイナルファンタジー16

ジャンル:アクションRPG

日本を代表するRPGシリーズのナンバリング最新作。

21作目:イースⅦ

ジャンル:RPG

JRPGの代表格。

22作目:イースⅧ

ジャンル:RPG

JRPGの代表格。

23作目:デイズ・ゴーン

ジャンル:オープンワールド

24作目:ブラッドボーン

ジャンル:高難易度アクション

25作目:ゴッド・オブ・ウォーとゴッド・オブ・ウォー ラグナロク

ジャンル:ドラマチック・アクション

 

26作目:テラリア

ジャンル:アクション

27作目:レッド・デッド・リデンプションⅡ

ジャンル:オープンワールド

 

28作目:ワンダと巨象

ジャンル:アクション

29作目:人喰いの大鷲トリコ

ジャンル:アドベンチャー

30作目:デトロイト・ビカム・ヒューマン

ジャンル:アドベンチャー

 

31作目:サイレントヒル2

ジャンル:ホラー

 

32作目:デモンズソウル

ジャンル:アクション

33作目:アトラス・フォールン

ジャンル:アクション

 

他にもデスストランディングやダーケストダンジョン2、ラスオブアス、グラビティデイズ2、ホットラインマイアミ、アンチャーテット、仁王、ライザのアトリエ3などなど、メジャータイトルからインディータイトルまで、幅広い作品がラインナップされています。

正直遊び尽くせない(´;ω;`)

それくらいボリューム満点。お得なサブスクサービスです。

あえて難点を挙げると、比較的王道なタイトル多いので、コアなゲーマーはすでに「そのゲーム持ってる」とか「もう遊んだ」とかプレイ済みが多いかもしれない。

逆に言うと、これからゲームする人は、『まずPS+に入る!』を圧倒的におすすめします。そこである程度遊んでからがコスパ◎!(もちろんやりたいゲームあるなら、それが最優先👍)

 

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